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エビフライの歴史

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こんにちは!

ぼてちんスタッフです!

今回は、エビフライの歴史。

さて、今日では大人から子供まで大人気のエビフライ。

エビをパン粉につけてカラッと揚げる一品だが、いつ日本で生まれたのか?

こ発祥は明治28年ごろの東京銀座のとある洋食屋さんだったそう。

すでに豚カツや、メンチかつが人気だった中でもっと様々な食材にパン粉をつけてあげようと考えられたのがエビフライだというのだ。

しかし、もう一つの説として明治28年より前のレシピ本に魚のフライのレシピが載っていることからこの東京の洋食屋さんより前にすでにあったのではないか?というのもある。

どちらが正しいかはわからないが、少なくとも日本で生まれ日本で育った洋食料理と言って間違いないだろう。

元々はフランスのレシピから様々な洋食が生まれ、文明開化を経て更に発達して今の形にある。

さてダイニングぼてちんでは、ディナー限定で有頭エビを使った豪快なエビフライをご用意しております。

皆様ぜひを越しくださいませ!!!!

皆様のお越しを心よりお待ちしてをります!

 

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